大阪本町行政書士事務所『コロナ関連(持続化給付金・家賃支援給付金)』

「持続化給付金」・「家賃支援給付金」に関する情報や最新の話題等について取り上げて参ります。

税理士がらみの『持続化給付金』案件も増えてきましたよ!

『持続化給付金』にかかるサマー・キャンペーンについて当ブログでお知らせしましたところ、昨日今日と早速お問い合わせをいただきました。

※『持続化給付金』代行申請報酬 : 39,000円。 ☞ ”サンキューsale” 実施中。

うち2件は、去年の「確定申告」をまだされていない事業者の方からのお問い合わせ。

今からでも「確定申告」をすればもちろん他の要件がクリアーできていれば問題ありません。税務署でも「確定申告」は間違いなく受付てもらえるはずです。

ですが、ご自分で対応できないということで税理士の紹介と「持続化給付金」代行申請セットでのご依頼となりました。

あとは税理士が引き受けるに足る個人事業者かどうか(業種、資料が揃っているか等総合判断)次第という案件です。

 

もう1件は、昨年12月に開業したが売上開始は今年1月からという「今年新規開業特例」の事業者の方からのお問い合わせ。

税理士による今年1月から売上50%ダウン月までの4ヵ月間の収入等の確認が必要となるケースです。

ここ半月で「今年新規開業特例」案件の受付実績は2件、現在返事待ちが2件と確実に増えて参りました。

 

引き受けてくれる税理士がなかなか見つからないのに加えて、手前味噌になりますが、行政書士窓口でワン・ストップ対応でしかも良心的価格となれば当事務所だけかも知れません。

 

提携先の税理士事務所は生憎の今日から「お盆休み」。

税理士事務所と「二戸一」のこの3案件、お盆休みも営業している当事務所ではどうにもならず、盆明けまでじっと我慢の子だ。

 

また1週間ほど前に「確定申告」が終わり、パソコン環境設定が整ったら連絡しますと聞いていた方からやっとメール連絡がありました。

『持続化給付金』と『家賃支援給付金』の必要書類を2,3日中に送りますとありました。

 

どうやら、このお盆家で冷えたビール🍺を飲んで寝ている場合ではなさそうですな。(笑)

 

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